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CS60仙台無料体験会を終えて

緊急事態宣言を受け、2回も延期になった施術会。

三度目の正直でようやく開催する事が出来ました。(5月30、31日の二日間、フォレスト仙台にて開催)

当初から楽しみにされていたお客様も多かったのですが、度重なる延期に今回の参加を見送ることになってしまった皆様、本当に申し訳ございません。

そんな中ではありましたが、東北各地からCS60、そして西村先生の施術を心待ちにしておられた方が集まってくださいました。

初めての方は勿論、幼児から大人まで、身体の不調をなんとかしたい!切実な思いをそれぞれ抱えていらっしゃる皆様と向き合わせていただきました。

個人の症状をここで触れることは控えますが、まあ一言でいうと「奇跡ってなんだっけ」と笑ってしまうくらい、当たり前にフツーに「奇跡」といわれるような事がおこりまくります。

そして先生の手を借りると私の目にもまるで身体が透けているかの様に映り、細胞の声が胸に直接届くのを感じるのです。

そんな馬鹿なと思われる方もおられると思いますが、こればかりはどんな言葉にも置き換えられない体感、体験そのものなのです。

何も特別な能力とか感覚がある、という話ではなく、誰しも当たり前に持っているご自身の自然治癒力が息を吹き返す瞬間がそこにある。ただそれだけ、なのです。

普段当たり前すぎて感じることすらしなくなった感覚。それがCS60を通すと、これだよね!って誰にでも分かる、感じる、思い出す。おっ!このフレーズいいね。今後使っていきますね。

CS60でご自身の細胞が「分かる、感じる、思い出す」だから自然治癒力が高まる。これなんです。

CS60を握りもうすぐ1年になりますが、エビデンスを求められるお客様には何と説明したらよいのか私自身が戸惑う事が何度もありました。(※だってCS60の構造って私達も知らないんですもの…)

今回は東京で内科医をされているお医者様が同行されていたので、思い切って医学の見地からこのCS60がどう見えているのか、奇跡の様な身体の変化をどう説明するのか聞いてみました。

以下↓

科学的根拠といっても、医学界に於いてもその科学的根拠が何なのか、分からない事が多い。そもそもエビデンスが独り歩きしている、また医学界そのものの人類史における現時点での認識はかなり偏りがある。医学は西洋医学、東洋医学と区別されているのと同じ様に、CS60もその可能性を考えた時、新たなジャンルとして認めざるを得ない、というより、これを選択しないというのは人類にとって、とてももったいないことだ。

ここまで、

ま、実際の語彙とは大分違いますが(すみません、私の理解力ではこれが精いっぱいの翻訳ですw)なんとも素晴らしいお医者様がいっらしゃると感激したのでした。

大混乱を引き起こしてるワクチンやらウイルスについてもお話させていただきましたが、分からない事は分からない。という、至極シンプルですがこれが一番誠実で、正観できるスタンスである、と私自身気づいた事です。

良い悪い、とすぐに判断しがちな事もこんな時代だからこそ、しっかりと見極める。世の中が思考停止の状態だからこそ、自分の直観を信じる。

「奇跡」は当たり前だった自分の可能性を思い出す。

「分かる、感じる、思い出す」CS60は奇跡と思えるけど、それって自分の可能性そのものだった。

本当に素晴らしい二日間でした。

ご参加いただいたお客様、ご指導いただいた西村先生はじめ本部の皆様、同じくFCの皆様、心より感謝申し上げます。

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